DQⅩ ニンドリ乱取り組 活動報告:5月は第二回ベストドレッサーコンテストをやったよ!

シェアする

『ドラゴンクエストⅩ』にて、ニンドリ読者に自由に楽しんでもらうチーム「ニンドリ乱取り組」。その活動報告を、サブリーダーをお願いしている読者・フラッペさんが月イチで紹介します。
今回は2019年5月の様子をお届けしますよ~。


おっす!
フラッペですわ!

あっっついですね…
まだ6月だと言うのに、この暑さ
これから夏本番…耐えられる気がしませんね!
皆様、こまめな水分補給を忘れないように~。

さて、こちらの記事はですね
わたくしフラッペさんが所属している「ニンドリ乱取り組」が
普段どんな風に遊んでいるか、を書かせて頂くレポート的なもの…
その第9回目でございます!
例によって先月分、今回は5月の出来事!

来たる5月12日。
この日はチームのタクミさん主催による
【第二回ベストドレッサーコンテスト】が開催されました!!

ベストドレッサーとは!
洗練された衣装を巧みに着こなしている人のことである!
…要するに「チーム内で一番ドレア上手な人は誰か!」と言うことですね!
ちょっと違う気もしますけど!(笑)

今回は事前にお手伝いを頼まれたので
サポートとして現場に…いつつ
ちゃっかりやっぱり私も参戦!

ちなみに「第二回」でございます
「第一回」は去年の9月に開催されました!
(その第一回の記事は→【こちらです】

前回からルールにも若干変更が加えられまして…
2019年2月以降に追加された装備のうち
「【体上】か【体下】のどちらか」を最低でも一部位使用すること!
一見、使わないといけない防具が変わっただけ…に見えて
よく見ると「頭装備のみ」は不可能になったんですね。

他にも「出場少ない種族の人にボーナス」や
「条件の中で、使われた物が一番少ない装備を使っていた人にボーナス」
「サブキャラでの出場もOK!」などのルールがありましたが
あんまり長々と書いても…と思ったので割愛します。

今回は、前回優勝者の・ゆうり・さんから
アピールと共に衣装の披露が開始されました♪
そんな感じで始まった本戦!
そうそうたる顔ぶれが揃う出場者達の服装をご覧あれ!


主催タクミさん


ルシュアさん                ・まさし・さん

ヒャクキュウさん              リベルさん

シンクさん                 バルトさん

フルーラさん                ケットさん

ロゼットさん                チラさん
プチコーラさん               フラッペ
※クリックで拡大します

出場者14名の披露が終わったので、観客も含めた全員で投票。
しばらくして集計が終わり結果発表!

今回もポイント数は凄まじい争いだった模様…
5位から順番に順位の発表だったのですが
その5位がヒャクキュウさん&ロゼットさんの2名!
更に3位の発表も2名、バルトさん&フルーラさん!
そして2位には前回優勝者の・ゆうり・さんが呼ばれました!!

果たして、前回チャンピオンを抑えて
見事1位の座をもぎ取ったのは…?!

リベルさんでしたーーー!!!
優勝おめでとうございます!!!
他の出場者と比較して、唯一「使わないといけない装備」が
被っていなかったのが勝因でしょうか…!?

優勝したリベルさんには賞金の贈与と
記念商品の…我々のチームには由緒ある伝説の盾!
いつかの企画で、前プロデューサーのよーすぴ氏に打って頂いた聖女の盾☆0
が、・ゆうり・さんから贈られました!!
(「貰っても困る」とか言わないであげて!(笑))

最後は優勝したリベルさんに玉座に座ってもらい
周りを出場者&観客で囲って記念撮影して、終了!
タクミさん、第1回から素敵な企画をありがとう&運営お疲れ様です!!

それではいつもの定型文で!

『DQⅩ』内の方で、「ニンドリ乱取り組」に入隊・再入隊したい方は、
フラッペの家(アズラン住宅村 のどかな農村地区2355-6)まで来て頂いて
入隊希望の旨を 庭に置いてあるスライムチャイムに書き込むか
お手紙をポストに投函してくださいませ!
(※定員には上限があります)

以上!5月の乱取り組レポートでした!


(編集部より)
『ドラゴンクエストⅩ』Ver.4.5後期が6月26日にアップデート!
レベル上限が110になり、武器スキルは最大200になります!
冒険者の成長が進むバージョンアップになっているので、みんなでガンガン強くなっていきたいですね!
それではまた来月♪

© 2012-2019 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
参考記事 ドラゴンクエストX「ニンドリ乱取り組」チームについて

トップへ戻る