ぽてんしゃる!『MOTHER』グッズが9月も続々発売! ほぼ日手帳2021&ほぼ日ホワイトボードカレンダーなど!!

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株式会社ほぼ日は、糸井重里さんが手掛けたRPG『MOTHER』シリーズの新たなグッズを9月に12点発売すると発表しました。


「HOBONICHI MOTHER PROJECT」は、ほぼ日が『MOTHER』シリーズにまつわるさまざまなコンテンツの発信や、いろんなグッズを発売していくプロジェクトのことです。
今回は毎年恒例となる「ほぼ日手帳」の2021年版『MOTHER』のラインナップに加え、ほぼ日の人気商品「ホワイトボードカレンダー」や「ほぼ日の永久紙ぶくろ」に、『MOTHER』デザインが初めて発売します。


ほぼ日手帳2021
●MOTHER/ゆくてをふさがれた![オリジナルサイズ(A6)]
セット:4730円〜5830円(税込)/カバーのみ:3080円(税込)
●MOTHER/はしごごっこ[オリジナルサイズ(A6)]
セット:6600円~7700円(税込)/カバーのみ:4950円(税込)
●MOTHER/はしごごっこ[カズンサイズ(A5)]
セット:9680円〜1万1418円(税込)/カバーのみ:7150円(税込)
●MOTHER/たびのなかまたち[weeks] 2640円(税込)


左から…「ゆくてをふさがれた!」「はしごごっこ」「たびのなかまたち」です。
今回の注目は、いわゆる敵キャラクターがずらり大集合な「ゆくてをふさがれた!」ではないでしょうか。
背景は実際にゲーム中で表示されているものを採用しているそうです。

2種類のサイズで発売される『MOTHER』シリーズおなじみどせいさんがデザインされた「はしごごっこ」は、もこもこな素材が特徴。
どせいさんがしゃべるセリフで有名な「はしごごっこです。」「ぽてんしゃる!」などのセリフが添えられています。

「たびのなかまたち」は、発売当時の説明書に載っている、今では貴重な当時のフィギュアを使ってデザインされています。
表面はネス・ポーラ・ジェフ・プー、裏面はどせいさん。
『MOTHER』ファンなら誰もが欲しくなる、王道なデザインになっています。

そして『MOTHER』シリーズの「ほぼ日手帳2021」のカバーやweeksを購入すると、もれなくおまけシールが貰えますよ。

「MOTHER/ほぼ日の下敷き(どせいさん)オリジナル用」396円(税込)
●「MOTHER/ほぼ日の下敷き(ネス)カズン用」528円(税込)
●「MOTHER/ほぼ日の下敷き(なかまたち)weeks用」440円(税込)


ほぼ日手帳とあわせて使える下敷きも発売されます。
デザインは「サターンバレー」「スカラビの町」「オネット」の3種類。
購入した手帳のサイズにあわせてどうぞ。

●ほぼ日ホワイトボードカレンダー2021 MOTHER
フルサイズ:2860円(税込)/卓上サイズ:1650円(税込)



15年間ロフトのカレンダー部門で15年連続で売り上げ1位の「ほぼ日ホワイトボードカレンダー」。
ホワイトボードと同じく、書いて消せるのが特徴で、そのデザインにはじめて『MOTHER』デザインが登場。
毎月の数字の横に歴代キャラクターが描かれているのが特徴です。
「フルサイズ」は『MOTHER』『MOTHER2』『MOTHER3』のドット絵のキャラクターが、「卓上サイズ」は白地のデザインに加え、もう片面に2000枚以上撮影された『MOTHER2』の画面写真の中から激選されたものが印刷されています。

●ほぼ日の永久紙ぶくろ
MOTHER(RED)/MOTHER(BLACK)/MOTHER(どせいさん):各1760円(税込)


糸井重里さんがひんぱんに釣りに行っていた頃、「ゴミを気軽にポイポイとすてられて、しかも、ぬれたりしてもだいじょうぶな、イカすゴミ袋が欲しい!」と思ったところから誕生した商品です。
2000年から発売されていて、今年ついに『MOTHER』デザインが登場します。
あくまで「紙ぶくろ」感覚で、2リットルのペットボトルを6本入る大きさです。


気になる発売日は、「ほぼ日手帳2021」が9月1日(火)、「ほぼ日の下敷き」「ほぼ日ホワイトボードカレンダー」「ほぼ日の永久紙ぶくろ」が9月10日(木)となっています。

そして今後も『MOTHER』グッズは、まだまだ発売されていく予定です。
過去に発売された「どせいさん ひざたけぬいぐるみ」の再販や、どせいさんやゲップーのぬいぐるみなどの発売が控えています。
詳細は発売日がわかり次第、また改めてお伝え致します!


HOBONICHI MOTHER PROJECT

©SHIGESATO ITOI / NINTENDO

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