ニンドリ9月号:SEGA AGESシリーズに込められた“想い”を追いかける連載スタート!

1980~90年代のセガゲームがNintendo Switchにやってくる! セガゲームス『SEGA AGES』シリーズは、2018年8月より配信予定です。

それ以降も定期的にリリースが予定されているこのシリーズをクローズアップする連載が、現在発売中のニンドリ9月号よりスタートしました。

連載第1回は、SEGA AGES第一弾の2タイトル『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』『サンダーフォースIV』の紹介とともに、SEGA AGESシリーズロゴにまつわるエピソードを掲載。シリーズのチーフプロデューサー小玉理恵子さんと、スーパーバイザーの奥成洋輔さんに、ドット文字のようなシリーズロゴになった理由などを語っていただいてます。

さらに、SEGA AGESシリーズが目指す方向性やこれからの予定など、気になるポイントについても語ってくれてます。掲載した質問は、たとえば「初移植のタイトルはありますか?」「テクノソフトのタイトルは増えますか?」などなど。小玉プロデューサーの回答は、ぜひ誌面で確認してください!


最後にこのページで使用した写真の一部をご紹介。
スーパーバイザー・奥成さんが持っているアイテムを拡大したものです。これ、上が『サンダーフォースIII』の自機、STYX(ステュクス)と下が『サンダーフォースIV』の自機、RYNEX(ライネックス)のをモデルにしたグッズ「シューティングゲームヒストリカ」なんです。
SEGA AGESは今年の4月に秋葉原で行われたセガフェス2018にて発表されたわけですけども、そのイベントで奥成さんが熱くSEGA AGESを紹介している最中の1枚。
「シューティングゲームヒストリカ」は、発売時期や価格などはまだ未定ながらファンには気になるアイテムですね。こちらの続報も、お伝えできればと思っています!

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